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キャプテンスタッグのコンパクトテーブル【組み立て方と口コミ】

2023年12月20日

キャプテンスタッグのコンパクトテーブルは使い勝手バツグン【ソロ~ファミリーまで】アイキャッチ画像

 

キャンプブームが到来し、ソロでもファミリーでも手軽にキャンプを楽しむ時代がやってきました。

 

コスパ良くキャンプ道具をそろえたい方やネットのショップで道具をそろえたい方もいらっしゃると思います。

 

キャプテンスタッグのコンパクトテーブル【組み立て方と口コミ】

キャプテンスタッグのコンパクトテーブル【組み立て方と口コミ】

 

今回は、キャンプで使うコンパクトテーブルとして、キャプテンスタッグのテーブルをご紹介します。

 

組み立て方や口コミについても解説していますので、参考にしていただけましたら幸いです。

 

 

こんな方におすすめ

  • テーブルのサイズが知りたい。
  • コスパ良くキャンプ道具をそろえたい。

 

INDEX

コンパクトなテーブルが欲しい。ソロ~ファミリーまで

 

一時期はソロキャンプがブームとなりましたが、たくさんの方が楽しめる趣味としてキャンプは有名になっています。

 

そんななか、キャンプをしていると、

 

  • 「イスが欲しいな」
  • 「テントはもう少し大きい方がいいかも」
  • 「テーブルがあると便利だな」

 

など、より楽しくキャンプをするためのアイデアが思い浮かぶはずです。

 

そこでまず大切なのが、テーブル。

 

作業をするときには必ず使いますし、一つあるだけで作業を効率的に進めることができます。

 

また、高さのあるテーブルだとイスに座る、または立つなどして作業をする必要があります。

 

しかし、低めに作られたテーブルであれば、地面に直接座って作業ができるため、イスを使わず座った状態で作業をすることができます。

 

サイズが大きすぎても持ち運びがしづらいですし、片付けも一苦労です。

 

ということで、ソロキャンプもファミリーキャンプも、コンパクトなテーブルがひとつあると、便利に作業を進めることができるわけです。

 

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コンパクトなテーブルは使い勝手バツグン!低ければイス要らずでOK

 

キャンプ用のテーブルには、いろいろな種類やサイズがあり、物を置く面が広ければたくさんの物を上げることができますし、イスがあれば高さのあるテーブルでも大丈夫です。

 

しかし、ソロキャンプもファミリーで楽しむキャンプやピクニックも、

 

ポイント

使うテーブルは、コンパクトなものがおすすめです。

 

大きさのあるテーブルだと、設営や片付けに時間がかかりますし、そもそも持ち運ぶだけでもかなり大掛かりなものとなるからです。

 

その一方、コンパクトで低いテーブルであれば、持ち運ぶのは簡単ですし設営も片付けもラク。

 

それに、地面に座ったまま作業をすることもできます。

 

ちなみに、イスを所有している方でそれに合ったテーブルが欲しいという場合には、逆に高さがあって物を置く面が広いテーブルもおすすめですね。

 

▼ テーブルの高さについて、基準となるハイスタイルとロースタイルを解説していますので、よろしければご覧ください。

 

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コンパクトテーブルはキャプテンスタッグの「ジャストサイズテーブル」

コンパクトテーブルはキャプテンスタッグの「ジャストサイズテーブル」その1

コンパクトテーブルはキャプテンスタッグの「ジャストサイズテーブル」その1

 

キャンプに使用するコンパクトテーブルとしておすすめなのが、キャプテンスタッグのジャストサイズテーブル。

 

二つ折りになる設計で、取っ手もついているためバッグのような形で持ち運ぶことが可能です。

 

コンパクトテーブルはキャプテンスタッグの「ジャストサイズテーブル」その2

コンパクトテーブルはキャプテンスタッグの「ジャストサイズテーブル」その2

 

サイズは、SM2種類と、トランクテーブルというタイプも販売されています。

 

トランクテーブル Sサイズ Mサイズ
高さ 低い状態:37 cm

高い状態:60 cm

低い状態:37 cm

高い状態:60 cm

低い状態:37 cm

高い状態:60cm

奥行き 45 cm 60 cm 60 cm
90 cm 90 cm 120 cm
重量 3.7 kg 4 kg 5 kg

 

 

サイズ展開は上記のようになっていて、奥行きや幅など若干の違いをつけてタイプを分けているので、利用のシーンに合ったものを吟味することができます。

 

ちなみに、Mayataka が使っている ジャストサイズテーブル は、 Sサイズです。

 

コンパクトテーブルはキャプテンスタッグの「ジャストサイズテーブル」その3

コンパクトテーブルはキャプテンスタッグの「ジャストサイズテーブル」その3

 

ジャストサイズテーブルの内部のようすです。

 

一番の特徴は、組み立て時のテーブルの高さが調節できるという点。

 

ポイント

必要に応じてジョイントパイプを付け加えることで、高低 2 種類の高さで使うことができます。

 

上図の 4 本の棒が、ジョイントパイプです。

 

また、持ち運ぶときにはテーブルを折りたためますが、バッグの形になっているため収納にもなりますね。

 

そのため、レジャーシートや遊び道具、キッチン用具など、キャンプに必要な小物グッズを入れて持ち運ぶことが可能です。

 

特にレジャーシートはそれだけでバッグのなかがかさばりますから、テーブルと一緒に運べてしまうのは、大きなメリットと言えますね。

 

ちなみに重量はそこそこありますし、荷物を収納することも考えると、+1 kgくらいは想定しておいたほうが良さそうです。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その1

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その1

 

ここからは、キャプテンスタッグ「 ジャストサイズテーブル 」の組み立て方を解説します。

 

ハンドルの両側に収納用ストッパーが 2 か所あります。

 

まずは、この収納用ストッパーを外します。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その2

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その2

 

収納用ストッパーのようすです。

 

収納用ストッパーを反時計回りに回転させます。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その3

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その3

 

収納用ストッパーを回転させて解除できました。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その4

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その4

 

次に、ジャストサイズテーブル本体 を開きます。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その5

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その5

 

脚部を引き上げてジョイント金具を伸ばします。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その6

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その6

 

この状態から脚部をさらに引き上げます。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その7

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その7

 

ある程度まで脚部を引き上げて、ジョイント金具を指で押さえます。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その8

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その8

 

 

すると上図のようにジョイント金具がー直線になりました。

 

注意ポイント

この際に、指を挟まないようにご注意くださいね。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その9

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その9

 

ジョイント金具のようすです。

 

ジョイント金具はしっかりと伸びているので、脚部が閉じることもなく安全です。

 

収納時は、ジョイント金具を緩めて脚部を閉じてくださいね。

 

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その10

キャプテンスタッグ「ジャストサイズテーブル」の組み立て方 その10

 

2 枚のテーブル板は、金物で接続されています。

 

屋外で複数回使用しましたが、グラつきもなくしっかりと保持しています。

 

 

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む )

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その1

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その1

 

ハイテーブルとして使用する場合には、ジョイントパイプを脚部に差し込んで高くします。

 

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その2

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その2

 

アタッチメントからジョイントパイプを外して各脚部に差し込みセットします。

 

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その3

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その3

 

ジョイントパイプは、アタッチメントの破損防止のため ① から ② の順に取り出してください。

 

収納時は、② から ① の順に収納してくださいね。

 

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その4

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その4

 

ジョイントパイプの先端のようすです。

 

こちらを脚部に差し込みます。

 

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その5

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その5

 

ジョイントパイプを脚部に差し込んでいるようすです。

 

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その6

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その6

 

差し込むことができました。

 

差し込まれたジョイントパイプは、テーブルの移動させる際に外れるようなこともありません。

 

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その7

テーブルを高くする ( ジョイントパイプの差し込む ) その7

 

ジョイントパイプをすべて差し込んでテーブルを高くできました。

 

アジャスターで微調整が可能

アジャスターで微調整が可能 その1

アジャスターで微調整が可能 その1

 

設置場所によりますが、テーブルが不安定になる場合には、ジョイントパイプの先端のアジャスターで高さの微調整ができます。

 

アジャスターで微調整が可能 その2

アジャスターで微調整が可能 その2

 

アジャスターは、ねじ込み式で時計回りに回すと伸ばせます。

 

アジャスターで微調整が可能 その3

アジャスターで微調整が可能 その3

 

アジャスターは、取り外せます。

 

屋外で使用後、洗浄できます。

 

アジャスターで微調整が可能 その4

アジャスターで微調整が可能 その4

 

アジャスターは、最大 3 cmほど伸ばすことができます。

 

Amazonに寄せられたキャプテンスタッグのコンパクトテーブルへの口コミ

 

Amazonに寄せられたこの商品のレビューを見てみましょう。

 

  • ★5 しっかりした作りで安定感もあり、軽くて持ち運びも楽にできます(ほぼ引用)
  • ★5 家族でバーベキューをするときに使用しています。がたつきもなく、同じものを 3 台 購入しました(ほぼ引用)

 

以上のように複数台を持つことで、キャンプのベース全体に統一感を出すこともできますね。

 

こうした高評価がある一方で、以下のような低評価もありました。

 

  • ★2 ぶつける、熱いものを乗せるなどをしていないが、3 回使ったら表面にヒビ割れが(ほぼ引用)
  • ★1 開いたら真ん中が平らになっていなかったので、返品しました(ほぼ引用)

 

割合としては大方が★4以上の高評価でしたが、一部では「返品したい」などもありました。

 

「返品した」というレビューもあるので返品に応じてくれたということだと思いますが、一定数は品質に問題があるといった評価が現状です。

 

ヤフーショッピングに寄せられたキャプテンスタッグのコンパクトテーブルへの口コミ

 

ここからはヤフーショッピングに寄せられたレビューをご紹介。

 

  • ★5 さすがキャプテンスタッグさんのしっかりした製品。食事がしやすい高さ 60 cm もよい。無名安価なテーブルよりも、少し予算を足してこっちがおすすめ(ほぼ引用)
  • ★5 コンパクトで軽いから気に入っている。場所をとらないので良い(ほぼ引用)
  • ★5 開いたときにロックがかかるとより良いな、と感じた(ほぼ引用)

 

ヤフーショッピングでは、9 件しかレビューがついていませんでしたが、★3以下のレビューがなく、平均で★ 4.78 となっていました。

 

開いたときにロックがかかるとなお良い、といった意見のコメントもありましたので、購入の際にはぜひご参考にどうぞ。

 

 

コンパクトテーブルと一緒に使えるキャプテンスタッグのおすすめキャンプグッズ

 

ここまでは、キャプテンスタッグのコンパクトテーブルについて、ご紹介してきました。

 

ここでは、同じキャプテンスタッグから販売されている、コンパクトテーブルと一緒に使うとより便利になるキャンプグッズをご紹介します。

 

“ザ・キャンプ”といったドリンクホルダー付きのチェア

 

先ほど、ご紹介したコンパクトテーブルと同じブランドの、キャプテンスタッグから販売されているチェアです。

 

アウトドアの雰囲気を感じられる「ザ・キャンプ」といったようなデザインで、ドリンクを入れておくホルダーもついているので、近くにテーブルが無い状態でも使用できます。

 

座面は地上から 36 cm と若干低めですが、先ほど紹介したコンパクトテーブルの 60 cm にはちょうどよい高さですね。

 

 

ソロキャンプにおすすめ|手ごろなサイズのバーベキューコンロ

 

20 cm 、奥行き 12.5 cm 、高さ 18 cm という小柄なバーベキューコンロ。

 

炭は数本で満タンになり、網の上で焼ける食材の量も制限されます。

 

しかし、意外とソロキャンプで使うコンロというのは小柄なほうが使いやすく、必要な時に必要な分だけの炭を焚き、好きな分だけ食材を調理することができます。

 

常に一人前の食事を用意できればよいので、片付けや設営も簡単にできる小柄なコンロがおすすめです。

 

収納の際には厚さ 3.5 cm まで畳むことができるので、バッグのなかに簡単に収納することができますね。

 

炭受けはステンレス鋼、ゴトクや網は鉄が材質となっていて、ポリエステルの収納バッグもついてきます。

 

 

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キャプテンスタッグのコンパクトテーブル【組み立て方と口コミ】:まとめ

 

キャプテンスタッグのコンパクトテーブルについて、ご紹介しました。

 

高さが 2 段階で調節できる仕様になっているため、低いまま使えば地面に座ったまま作業ができますし、高くすればイスに座ってゆっくり食事をすることもできます。

 

好みの高さに調節できる点も、大きなメリットとなるでしょう。

 

キャプテンスタッグは、他にもチェアやコンロなど、キャンプ用品を販売しています。

 

同じメーカーのアイテムをそろえれば、一層キャンプグッズに統一感がでて、自分だけの空間を作り出すことができるかもしれません。

 

こうしたキャンプグッズこそ、思いついたときにすぐ出かけられるよう、前もって準備しておくとよいですね。

 

参考にしていただけましたら幸いです。

 

 

こんな方におすすめ

  • テーブルのサイズが知りたい。
  • コスパ良くキャンプ道具をそろえたい。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。 Mayataka

 

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Mayataka

▶︎「楽しく学べる、面白くて役に立つ」情報をテーマに自身の知識や経験を発信しています。

▶︎【経歴】建築科大学院 修了 / 建設会社 取締役 / X フォロワー様1.3万人 / Mayataka BLOG 運営6年 / 上場企業様 メディア掲載実績あり

よろしくお願いいたします。

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