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『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』は軽量・消音・薄型で使いやすい代物だった。

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こんにちは(こんばんは)、Mayatakaです。

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』は軽量・消音・薄型と3拍子そろったマウスです。

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』の使い方や状況に応じて設定できる機能を詳しく解説しています。

 

こんな方におすすめ

  • FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウスとは?
  • 実際の使い方は?

 

では早速、いってみましょう!

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』は軽量・消音・薄型で使いやすい代物だった。

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』を開封する

開封写真

開封時の写真です。

 

箱の右側にあるマウス本体は、艶消しの白色のビニールに包まれています。

 

その他、取扱説明書と「Thank you!」と印字されたカードも付属しています。

 

 

マウス本体と付属品の写真

「ワイヤレスマウス」と「付属品」の写真です。

 

本体と充電用USBケーブル(タイプA-マイクロB)が付属しています。

 

チェック

このケーブルの全長は約52センチあります。

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』は使う前に充電する

 

このワイヤレスマウスにはバッテリーが内蔵されています。

 

ポイント

正常な動作確認のためにまずは充電しましょう。

 

充電には先程のUSBケーブルを使います

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』の「USBケーブル」のジャックの種類

USBケーブルの写真

USBケーブル』の写真です。

 

大きさと形状が違いますね…

 

タイプA、USBの写真

このUSBジャックは「タイプA」と呼ばれています。

 

microBの写真

続いて、「マイクロB」というジャックが採用されています。

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』に接続するUSBジャックはどっち?

マウス本体の写真2

マウスの正面には「USB用のポート」(差込口)があります

 

こちらに「マイクロB」ジャックを接続します。

 

注意ポイント

「マイクロBジャック」もポートの「形」に合わせて接続くださいね。

 

USBケーブルをマウス本体に差し込んだ写真

ワイヤレスマウスに「USBケーブル」を接続した写真です。

 

赤いランプが点灯していますね。

 

マイクロB」ジャックはワイヤレスマウス本体に接続されているので、反対側の「タイプA」をPC本体、若しくはその他のポートに接続します。

 

ポイント

充電が完了すると赤いランプは自動で消えます

 

ワイヤレスマウス」をケーブルでPCに接続した状態(充電状態)でも通常通りの使用可能です。

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』の「大きさ」と「重さ」

マウス本体の写真1

ワイヤレスマウス」本体を採寸しました。

 

長辺方向は約11cm、短辺方向は約4.5cm、厚み1.4smとなっています。

 

ポイント

スタイリッシュな外観で重さも約45グラムと軽量ですね。

 

とても軽量なのでマウスの中身は空なのか?と思ってしまうほどです (笑)

 

表面の塗装は艶がありキズが付きにくく安っぽさもないですね。

 

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』の使い方

 

「ワイヤレスマウス」を使うためには、お手元のPCとマウスをペアリングする必要があります

 

PCの『Bluetooth機能』(Bluetoothデバイス)を開いて検索を行い、『Bluetooth 3.0 Mouse』のペアリング」を行うと接続することができます。

 

ポイント

一度「設定」を行うと、ワイヤレスマウスの電源を入れるだけで自動でペアリングします。

 

「ワイヤレスマウス」の電源をオンにする

スイッチオンの写真

スイッチ関連のボタンはワイヤレスマウスの裏側まとめられています。

 

向かって左から本体の『電源オン/オフのスイッチ』、その右横は『DPI』、『コネクト』があります。

 

上の写真のように電源スイッチを「オン」にすると青い光が点灯(ペアリング)し、しばらくすると消えます。

 

この状態で「ワイヤレスマウス」の操作が可能となりました!

 

注意ポイント

スイッチを「オン」にした時はペアリング中ですのでクリックなどはしないようにご注意くださいね。

 

『DPI』ボタン

 

DPI:dots per inchの略ですが、マウスを1インチ(2.54センチ)動かすとPC上のポインターがどれだけ動くかという指標を意味しています。

 

ポイント

DPI』を設定することにより、マウスを少ない動作でPC上のポインタを移動させることができます。

 

マウスを楽に操作することができるということですね。

 

DPIスイッチの写真1

「ワイヤレスマウス」の裏側には電源スイッチの右側に『DPI』のボタンがあります。

 

このボタンを繰り返し押すことにより、3段階の設定が可能です。

 

上の写真では『DPI』は1段階「」になっていますね。

 

DPIスイッチ2

続いて『DPI』が3段階のうちの2段階「」になっています。

 

DPIスイッチ

『DPI』の最大値の3段階「」になっています。

 

この「大」の設定はポインターが「速やかに動く」設定です。

 

後はご利用者様のお好みで設定していただけます。

 

因みにMayatakaは3段階「」にしています。

 

『CONNECT』(コネクト)ボタン

コネクトスイッチの写真

Blutoothの接続が不安定になったり、ペアリング後にマウスでPCを操作できなる場合があります。

 

その様な場合には『CONNECT』(コネクト)ボタンの長押しで青いランプが点滅し、再度ペアリングを行うことができます

 

電源のスイッチを入れた場合は青いランプは「点灯します。

 

電源を入れたとき「ワイヤレスマウス」の表側は?

マウス本体の写真3

ワイヤレスマウス」の裏側にあるスイッチをオンにすると…

 

電源をオンにすると赤く光るマウスの写真4

赤く点灯し暫くすると消えます。

 

「電源が付きましたよ」の合図ですね。

 

注意ポイント

点滅」する場合はバッテリーの容量が不足しているため充電する必要があります。

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』のメリット

 

FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』を実際に使ってみて「メリット」をお伝えしますね。

 

「 クリックの音」がとても静か!

 

「消音」ですのでクリックするときのあの「カチッカチッ」は当然しません。

 

完全な無音ではないですが、とても小さな音でなかなか良いなと思いました。

 

「気軽に持ち運べる」

 

厚みも薄く軽いので胸ポケットやズボンのポケットに入れられます。

 

軽いスマホを持っているような感覚ですね。

 

ポイント

移動用のノートPCをご使用の方も、ポケットにサッと出し入れできますね。

 

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』の「気になる点」

 

『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』には「気になる点」がありました。

 

 バッテリーの残量を確認できない

 

バッテリー不足は電源スイッチを入れたときと使用中に点滅で分かりますが、あとどれくらいバッテリーが持つのか分からないですね…

 

それが分かると充電は余裕をもって行うことができますね。

 

 長時間の使用は「指が疲れやすい」

 

長時間、「ワイヤレスマウス」を使用しましたが指が疲れやすい気がします。

 

ワイヤレスマウス」の厚みがないため(これがメリットでもありますが…)、指先だけでマウスを握っている感覚ですね…

 

エレコムM-XGワイヤレスマウス」は厚みがあるので握り込むことができますが、「持ち運び易さ」と「握り易さ」のどちらを優先するかですね。

 

M-XGL20DLのアイキャッチ画像
『エレコム M-XGワイヤレスマウス 』を半年間使ってみたよ。

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『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』と「マウスパッド」を併用してみた

マスウスとマウスパッドの写真

エレコムさんのマウスパッド『FITTIO』 を併用してみました。

 

FITTIO highのアイキャッチ画像
マウスパッド『 FITTIO』(フィッティオ)は疲労を軽減できる優れたものだった。

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ポイント

このマウスパッドは疲れにくさ」を追求しているので、今回のマウスの軽さと相まってより使いやすく疲れにくいです。

 

手首が支えられているので、マウスを指先だけの握り方でも疲れにくく感じます。

 

マウスパッドの素材の柔らかさにより、小さなクリック音がさらに抑えられている印象です。

 

このマウスパッドで疲れにくくはなりますが、持ち運ぶときは少々不便ですね。

 

M-XGL20DLのアイキャッチ画像
『エレコム M-XGワイヤレスマウス 』を半年間使ってみたよ。

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『FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウス』は軽量・消音・薄型で使いやすい代物だった。:まとめ

 

いかがでしたか?

 

FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウスについて「使い方」や「設定方法」など解説しました。

 

軽量・消音・薄型と三拍子揃ったマウスで、とても使いやすいと思います。

 

設定は基本的には最初のペアリングのみですので、そのあとは電源を入れるだけで気軽に使用することができます。

 

参考にしていただけましたら幸いです。

 

こんな方におすすめ

  • FENIFOX blue tooth ワイヤレスマウスとは?
  • 実際の使い方は?

 

 

最後までご覧いただき、有難うございました。(Mayataka)

 

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