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サーモス保冷缶ホルダーの使い方を徹底解説! 2way仕様で屋外でも手軽に使えて便利!

2022年3月2日

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サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002は、ビールやジュースなど、缶飲料の温度をキープできるアイテムです。

 

魔法瓶のパイオニアメーカーとしての技術が集約されているサーモスの保冷缶ホルダーは、

アウトドア好きの方からはもちろんインドア派の方からも高く評価されています。

 

今回は、サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の仕様や優れた点と使用上の注意点を徹底解説します。

 

参考にしていただけましたら幸いです。

 

 

こんな方におすすめ

  • サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の仕様は?
  • サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の優れた点は?
  • サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002を使う際の注意点は?

 

INDEX

サーモス 『保冷缶ホルダー 350ml ROD-002』の仕様

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002

 

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の仕様は以下の通りです。

 

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の仕様
材質

本体:ステンレス鋼(アクリル樹脂塗料)

飲み口:飽和ポリエステル樹脂

パッキン:シリコーン

容量 350ml
サイズ 約幅7.5cm×奥行7.5cm×高さ13cm
重量 約194g

 

 

保冷缶ホルダー 、飲み口、パッキン

保冷缶ホルダー 、飲み口、パッキン

 

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002は、左から保冷缶ホルダー、タンブラー用の「飲み口」、パッキンの構成となっています。

 

また、飲み口 (フタ) に付いたパッキンは、お手入れしやすいよう取り外しできるほか、漂白剤を使った浸け洗いや食洗器の使用もOKです。

 

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の『底』

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の『底』

 

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の底は、グレーの樹脂製です。

 

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の『底』の接写

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の『底』の接写

 

樹脂製の底を横からのようすです。

 

外観

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の外観

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の外観

 

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002のカラーは、4色展開となっています。

  • ステンレス
  • ミッドナイトブルー
  • クランベリー
  • パイングリーン

 

350ml缶をひと回り大きくしたサイズ感ですが、中央部分がくびれているので「ずんぐり」とした印象はなくすっきりスタイリッシュなデザインです。

 

保冷缶ホルダーの「くびれ」は、飲む際の指掛けとして便利です。

 

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002に缶を装着、完了

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002に缶を装着、完了

 

実際に缶をセットすると、保冷缶ホルダーから缶の飲み口が2cmほどはみ出ますが、

こうすることで飲み口はいつもの缶と同じになり飲みにくさがありません。

 

ちなみに、缶をホルダーにセットするとタンブラー用の「飲み口」は取り付けできません。

 

内部 (3つの突起)

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の内部

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の内部

 

それでは、保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の内部を見てみましょう。

 

内部の底から約5cmほどの高さには、3つの小さな突起があります。

 

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の内部の突起

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の内部の「突起」

 

この突起は、挿入した缶が中で動かないように固定するためのものです。

缶はしっかりとホールドされます。

 

不意に保冷缶ホルダーを倒してしまっても缶は抜けないため、飲み物がこぼれる被害を最小限に抑えてくれます。

 

ただし、缶装着時は必ずこの「突起」に引っかかり一度止まってしまうので、

力を込めて強く押し入れなければなりません。

 

その際には、缶と保冷缶ホルダーで指を挟まないようにご注意くださいね。

 

押し入れる缶は内部の「突起」を通過すると一気に軽くなるので、あとはゆっくり底まで押し入れてください。

 

タンブラーとしても使用可能 (2way)

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002をタンブラーとして使用中

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002をタンブラーとして使用中

 

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002には、先ほどお伝えしましたフタ (飲み口) が付属しています。

 

飲み物を直接注いでフタを閉めればタンブラー (2way) としても使用可能です。

 

夏場は冷たい飲み物と氷を一緒に入れてもいいですし、温かい飲み物を入れても使えるため冬の寒い時期にも大活躍します。

 

飲み物を入れる際は、

缶ホルダーに少量の熱湯 (冷水)を入れて1分ほど予熱 (予冷)すると効果的です。

 

飲み口(ふた)

4か所の飲み口穴

4か所の飲み口穴

 

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002のタンブラー用の飲み口 (ふた) には、4方向に「穴」があります。

 

飲み口穴のようす

飲み口穴のようす

 

飲み口の穴は、程よい大きさになっていますので、飲み物がいっきに流れ出てくることはありません。

 

熱い飲み物を飲む際は、

ヤケドをしないようにご注意くださいね。

 

飲み口とパッキン

飲み口とパッキン

 

タンブラーの飲み口 (ふた) とパッキンです。

 

飲み口に取り付けるパッキン

飲み口に取り付けるパッキン

 

飲み口 (ふた) のパッキン (シリコン製) です。

 

飲み口に取り付けるパッキンの接写

飲み口に取り付けるパッキンの接写

 

このパッキンを飲み口に装着することで飲み物の漏れを防いでいます。

 

飲み口のパッキン取り付け用の「溝」

飲み口のパッキン取り付け用の「溝」

 

飲み口には、パッキン装着用の溝があります。

 

飲み口にパッキンを取り付けたようす

飲み口にパッキンを取り付けたようす

 

飲み口 (ふた) 溝にパッキンを装着しました。

 

この溝にパッキンが確実に装着されてないと「漏れ」の原因になるので、

隙間がないか確認しながら装着してくださいね。

 

サーモス 『保冷缶ホルダー 350ml ROD-002』の優れた点

サーモス 『保冷缶ホルダー 350ml ROD-002』

サーモス 『保冷缶ホルダー 350ml ROD-002』

 

それでは、サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の優れた点についてご紹介していきます。

 

保冷・保温性能が高い

 

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002は、保冷・保温機能に優れています。

 

側面や底面を二重にする真空断熱構造になっており、真空状態にすることで熱伝導を防いで中の温度が変わらないように工夫されています。

熱を逃がさない魔法瓶と同じ構造ですね。

 

飲み頃をキープしてくれるので、ゆっくりお酒やドリンクが楽しめます。

 

使う場所を選ばない

使う場所は屋内外を選びません。(屋外の例)

使う場所は屋内外を選びません。(屋外の例)

 

洗練されたデザインは、キャンプや海などのアウトドアシーンはもちろん街中やオフィスにも馴染みます。

 

保冷缶ホルダー (本体) には直接口を付けないため、

携帯時もケースなどに入れる必要がなく持ち運びも便利です。

 

また、自宅使いにも適しています。

 

真夏に自宅で使えば冷たい飲み物を出すために何度も冷蔵庫を開ける必要がなくなり、

電気代節約効果が期待できます。

 

さらに冬場はゆっくりホットドリンクが楽しめるので、体の芯まで温まり冷え性対策になりそうです。

 

結露が発生しにくい

氷水を入れて結露が発生するか確認中。

氷水を入れて結露が発生するか確認中。

 

夏場は缶の表面に必ず結露が発生しますよね。

結露で机や服が濡れて困った経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

 

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002を使えば、缶表面が外気に触れないので結露が発生しにくいです。

 

ポイント

結露が発生しないので手が濡れる心配もなく、いつでも持ちやすいところも嬉しいポイントといえます。

 

写真のように「飲み口の蓋がない状態」で室温25℃、45分間放置したところ結露は発生しませんでした。

 

高温・多湿の環境では結露が発生する可能性もありますので、ご参考までにお願いいたします。

 

 

サーモス 『保冷缶ホルダー 350ml ROD-002』の使用上の注意

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002に缶を装着するようす

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002に缶を装着するようす

 

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002には、使用上の注意点があります。

 

缶を装着してから口を開ける

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002に缶を装着しているようす

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002に缶を装着しているようす

 

保冷缶ホルダー 350ml ROD-002に缶を装着する際は、

缶の口は保冷缶ホルダーに装着してから口を開けましょう。

 

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の内部には、先ほど説明した3つの突起があるため、装着時は缶を強めに押し込む必要があります。

 

そのため既に開いている状態の缶を装着すると、押し込んだ反動で中の飲み物がこぼれ出てしまうためです。

 

ふた付きの缶も装着可能(装着する缶の大きさを確認する)

フタ付きの缶も装着できます。

フタ付きの缶も装着できます。

 

保冷缶ホルダーには、ふた付きの缶も装着できます。

 

フタはあらかじめ開けて再度閉めておきます。

そうすることで缶を装着後、初期開封時の硬さがないためすぐにフタを開けられますね。

 

飲み口が缶ホルダー (本体) よりも低い場合は飲むことが難しいため、

ご使用前に缶の適合サイズをご確認くださいね。

 

フタ付きの缶も装着できます。その2

フタ付きの缶も装着できます。その2

 

一時的な保温の用途にも役立ちますね。

 

飲み物を注ぐときは2cm下まで

飲み物を注ぐときは「飲み口」から2cm下まで

飲み物を注ぐときは「飲み口」から2cm下まで

 

タンブラーとして使用する際は、飲み物は満タンまで注ぐのではなく飲み口から2cmほど下までにしましょう。

 

満タンまで飲み物を入れてからフタをすると、

中の飲み物があふれることがあります。

 

飲み口から2cmほど下までは、ホルダーの縁のあたりになりますね。

 

飲み口の接する縁のあたりに「溝」があります。

飲み口の接する縁のあたりに「溝」があります。

 

縁のあたりに「溝」が入っています。

その下あたりが「2cmの位置」になります。

 

飲み口から2cmあたりの位置までお茶を入れました。

飲み口から2cmあたりの位置までお茶を入れました。

 

写真のように、溝より下に注げば、あふれることはありません。

 

缶ホルダーを満水にして飲み口を装着するとどうなる?(安全にご使用いただくために)

缶ホルダーを満水にした状態

缶ホルダーを満水にした状態

 

安全にご使用いただくために、保冷缶ホルダーに飲み物 (お茶) を満水にして飲み口を取り付けるとどうなるのかを試しました。

 

缶ホルダーを満水にした状態で「飲み口」を取り付けた

缶ホルダーを満水にした状態で「飲み口」を取り付けた

 

縁まで満水で飲み口を取り付けると、写真のようにあふれてしまいます。

飲み口 (フタ) の中心付近にある「丸いもの」は、空気 (気泡) です。

 

お茶が「飲み口穴」を超えてあふれているようす

お茶が「飲み口穴」を超えてあふれているようす

 

飲み口 (フタ) を強く押し込むと飲み口の穴から熱いお茶が吹き出しますのでたいへん危険です。

 

今回は確認のために行ったものですので、

既定の位置 (溝の下) に飲み物を注いで安全にご使用くださいね。

 

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よろしければご覧ください。

 

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サーモス  保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の仕様や優れた点と、使用上の注意点について徹底解説しました。

 

タンブラーとしても使える2way仕様でオールシーズン使用可能なので、

非常にコストパフォーマンスが高いアイテムといえます。

 

参考にしていただけましたら幸いです。

 

 

こんな方におすすめ

  • サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の仕様は?
  • サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002の優れた点は?
  • サーモス 保冷缶ホルダー 350ml ROD-002を使う際の注意点は?

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。(Mayataka)

 

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Mayataka

▶︎「楽しく学べる」しかも「面白くて役に立つ」情報をテーマに発信しています。

【経歴】建築科大学院 修了 建設会社 取締役
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