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エヴァリス オートヒーター『ダイヤルブリッジR200AF』をご紹介!簡単設置!

アイキャッチ画像【水槽用ヒーター】エヴァリス オートヒーター『ダイヤルブリッジR200AF』
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観賞魚や熱帯魚といったペットを飼っている方にとって、

 

季節に応じて温度の管理をすることは欠かせませんよね。

 

とはいえ水槽に使うヒーターというのは色々な種類がありますし、

 

何を選べばよいか分からないという方もいるはずです。

 

ということで今回は、

 

数あるヒーターのなかから「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」をピックアップしてご紹介します。

 

こんな方におすすめ

  • 魚の飼育にヒーターは必要なの?
  • エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AFについて知りたい。

 

では早速、いってみましょう!

 

エヴァリス オートヒーター『ダイヤルブリッジR200AF』

エヴァリス オートヒーター『ダイヤルブリッジR200AF』

 

エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジには、

 

以下のような特徴があります。

 

オートヒーター ダイヤルブリッジの特徴

  • サーモスタットとヒーターが一体になったタイプで初心者に優しい設計。
  • タテでもヨコのどちらでも設置が可能。
  • 設置方向が自由なため水槽内のレイアウトが作りやすい。
  • 安全面についても、しっかりと配慮がされている。
  • 小型から大型まで水槽の各サイズに対応したヒーターを選択できる。

 

 

では早速、いってみましょう!

 

INDEX

「エヴァリス オートヒーターダイヤル ブリッジR200AF」のおすすめポイントや特徴、魅力はどこにある?

「エヴァリス オートヒーターダイヤル ブリッジR200AF」のおすすめポイントや特徴、魅力はどこにある?

「エヴァリス オートヒーターダイヤル ブリッジR200AF」のおすすめポイントや特徴、魅力はどこにある?その1

 

「エヴァリス オートヒーターダイヤル ブリッジR200AF」のおすすめポイントや特徴、魅力はどこにある?その2

「エヴァリス オートヒーターダイヤル ブリッジR200AF」のおすすめポイントや特徴、魅力はどこにある?その2

 

それでは、

 

「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」の特徴や魅力を解説していきます。

 

水槽内の温度管理でお困りの方には、

 

特におすすめです。

 

水槽の水温を一定に保たないといけない魚もいる

 

  • 「フワフワと泳ぐのを見ているのが心地よい、癒される」
  • 「自宅に帰ってペットがいるとホッとする」など

 

さまざまな理由で熱帯魚や観賞魚を飼っているという方は多いはず。

 

熱帯魚は熱帯地域から輸入されて日本にいるので、

 

1年のなかで四季がある日本で飼育する場合には、

 

水温を26度前後に保たせる必要があります。

 

とはいえ、

 

長い時間ずっと人の手で水温を一定に保たせて管理するのは極めて難しいことですし、

 

不可能に近いでしょう。

 

要するに専用機器に力を借りることが、

 

一番容易かつ飼育個体のためにも安全です。

 

水槽の温度管理はどうやってする?

 

観賞魚や熱帯魚の場合、

 

基本的には水槽内の水温を26度前後に保つことが必要ですが、

 

たまたま暑い季節に飼い始めたため、

 

温度管理に気遣っていなかったという方もいるでしょう。

 

  • 夏と冬のように四季そのものの気温差
  • 季節の変わり目などの昼夜の気温差

 

以上のように、

 

1年をして温度の上下が激しいですから、

 

いずれは観賞魚や熱帯魚にとって、

 

寒すぎる季節がやってきてしまいます。

 

飼育個体の適切な水温で飼育したいですよね。

 

水槽の温度管理は「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」がおすすめ

 

観賞魚や熱帯魚の適温である26度前後に水温調節する水槽用のヒーター、

 

エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」がおすすめです。

 

 

こちらはダイヤルがついていて、

 

22度~31度の間で、

 

自由に温度を設定することが可能なオートヒーターです。

 

設置の際にはタテでもヨコでも取り付けることができるので、

 

ポイント

水槽内のレイアウトに合わせて自由に配置することが可能です。

 

その他にも、

 

安全装置や安心に配慮した設計など、さまざまな魅力があります。

 

この記事の後半で詳しく説明していきます。

 

ちなみにこの商品にはシリーズがあって、

 

今回の場合には200Wとなっていますが、

 

ポイント

50Wや100W、150Wのものもありますので、水槽サイズに合わせて選べます。

 

60L~100Lくらいの水槽におすすめ!安全面もバッチリ

 

今回紹介している「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジ R200AF」は、

 

60L~100Lくらいの容量の水槽におすすめです。

 

もしもそれよりも小さなタイプの水槽をお持ちであれば、

 

ワット数の低い「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR100AF」でも十分でしょう。

 

ちなみに「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR100AF」の場合には、

 

20L~40Lくらいの容量の水槽に適しています。

 

今回紹介している商品には、

 

安全装置や安心設計というものが施されていているので、

 

安全性の観点でも優れた物になっています。

 

ポイント

  • 「空焚きをしているときには電源を遮断する」という機能
  • 更に本体のボディーには自己消化性樹脂
  • カバーにはアルミを採用している。

 

以上のように、保険に保険をかけたような設計です。

 

ヒーターを入れることで水槽内の水を温めると、

 

それだけ蒸発しやすくなります。

 

そのため「気が付いたら水槽内の水が少なくなっていた」ということも珍しくありませんが、

 

空焚き(空気中での加熱)をさせたままにするのは危ないですよね。

 

こうした安全装置が搭載されているというのは、

 

ポイント

ペットも自分自身も危険から守るための大きな要素です。

 

「安全機能があればどんなことがあっても大丈夫!」というわけではありませんが、

 

出張や帰省など長期間自宅を空けるようなタイミングがある際には、

 

特にこうした機能はとても心強い味方です。

 

観賞魚、熱帯魚などをペットとして飼っている方はぜひお試しください!

 

 

「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」を実際に使ってみた!メリットをご紹介

「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」を実際に使ってみた!メリットをご紹介

「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」を実際に使ってみた!メリットをご紹介

 

ここからは、

 

実際に筆者が「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」を使ってみた感想を、

 

写真も交えながら解説していきます。

 

「実際に使っているところを見てみないと不安だなぁ」と感じている方は、

 

ぜひ参考してみてくださいね

 

電源コードの全長はおよそ140㎝で問題なし!

電源コードの全長はおよそ140㎝で問題なし!その1

電源コードの全長はおよそ140㎝で問題なし!その1

 

電源コードの全長はおよそ140㎝で問題なし!その2

電源コードの全長はおよそ140㎝で問題なし!その2

 

 

「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」のコードの長さ
電源コード 約60㎝
ヒーターコード 約80㎝
電源コードからヒーターまでのコードは合計 約140㎝

 

だいぶ余裕がある長さだと思われるので、

 

ポイント

コンセントからヒーターまでの間でコードが突っ張ってしまうことは考えにくいですね。

 

もしコードの長さに余裕が無いのであれば、

 

ポイント

縦向きにして使うことでコードに少し余裕を持たせられますね。

 

ヒーターとサーモスタットが一体型になっている

ヒーターとサーモスタットが一体型になっている。その1

ヒーターとサーモスタットが一体型になっている。その1

 

ここまで、「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」について、

 

このヒーターはヒーターとサーモスタットが一体になっています。

 

簡単な仕組みとしては、

 

サーモスタットがヒーターの温度を調節することで温度を管理している」というものです。

 

ヒーターとサーモスタットが一体型になっている。その2

ヒーターとサーモスタットが一体型になっている。その2

 

サーモスタットの画像です。

 

しかし、

 

なかにはヒーターとサーモスタットが別々で売られているものもあり、

 

初心者からすると「何を選べばいいのか分からない」という事態になりかねません。

 

そうした不安要素を「一体型」という形で解消してくれているのも、

 

ポイント

「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」の大きなメリットです。

 

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ(縦)その1

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ(縦)その1

 

まずは,

 

「エヴァリスオートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」を水槽に立て向きで入れてみました。

 

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ(縦)その2

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ(縦)その2

 

ある程度高さのある水槽であれば大丈夫かと思いますが、

 

高さに余裕がない水槽なのであれば、あまりおすすめはできません。

 

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ(横)その1

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ(横)その1

 

こちらは横向きで入れてみた画像です。

 

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ(横)その2

実際に水槽のなかに入れるとこんな感じ(横)その2

 

「対流現象」を加味すると,

 

横向きで入れた方が効率よく水槽内の水を加熱することができますので、

 

ポイント

そういった意味でもこちらの置き方の方がおすすめ。

 

しかし水槽内の底に砂を敷いている場合には、

 

注意ポイント

砂にヒーターが埋もれないように注意しましょう。

 

砂の中は水の流れがないので水を上手く加熱することができなくなりますし、

 

ヒーターの故障に繋がる場合もあります。

 

注意!ヒーターは1~2年単位での交換がおすすめ

注意!ヒーターは1~2年単位での交換がおすすめ

注意!ヒーターは1~2年単位での交換がおすすめ

 

基本的にヒーターというのは消耗品です。

 

そのためもし正常に動いていたとしても、

 

ポイント

1~2年使用したヒーターは新しいものに交換するようにしましょう。

 

ヒーターの寿命がくるまで使っていると、

 

壊れたことに気が付かず使い続け、

 

気づいたら魚の元気がなくなっているという事故に繋がる可能性もあります。

 

ポイント

そのため故障の有無にかかわらずに定期的に交換することがおすすめ。

 

また故障に気が付いたときにすぐに交換ができるよう、

 

複数のヒーターを予備として持っておくことも、事故の防止に繋がるでしょう。

 

 

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エヴァリス オートヒーター『ダイヤルブリッジR200AF』をご紹介!簡単設置!:まとめ

 

今回はエヴァリスの製品、

 

「エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AF」をご紹介しました。

 

ダイヤルブリッジの特徴

  • サーモスタットとヒーターが一体になったタイプで初心者に優しい設計。
  • タテでもヨコのどちらでも設置が可能。
  • 設置方向が自由なので水槽内のレイアウトが作りやすい。
  • 安全面についても、しっかりと配慮がされている。
  • 小型から大型まで水槽の各サイズに対応したヒーターを選択できる。

 

などなど色々なタイプが販売されている飼育用品ですので、

 

観賞魚や熱帯魚を飼育の参考にしていただけましたら幸いです。

 

 

こんな方におすすめ

  • 魚の飼育にヒーターは必要なの?
  • エヴァリス オートヒーター ダイヤルブリッジR200AFについて知りたい。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。 (Mayataka)

 

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