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『名和昆虫博物館』世界の昆虫標本を見学できますよ。【昆虫標本も購入できます・施設情報詳細】

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『名和昆虫博物館』は岐阜県岐阜市にある博物館で、大正8年に設立された『日本最古の昆虫専門博物館』です。

 

この施設は害虫駆除の専門家の名和靖氏さんが創立しました。

 

大正時代の建物なので、どこか懐かしいレトロな雰囲気が漂っています。

 

『名和昆虫博物館』の隣には明治40年に完成した記念昆虫館もあり、「標本の収蔵庫」として建てられました。

 

この収蔵庫は平成2年に岐阜市重要文化財にも指定されています。

 

名和昆虫博物館』には日本だけでなく世界の昆虫が展示されています。

 

そんな『名和昆虫博物館』の多数の昆虫標本や施設について詳細を解説します。

 

こんな方におすすめ

  • 『名和昆虫博物館』はどんな施設なの?
  • 『名和昆虫博物館』には、どんな昆虫がいる?
  • 『名和昆虫博物館』の施設情報は?

 

では早速、いってみましょう!

 

INDEX

『名和昆虫博物館』の歴史

 

『名和昆虫博物館』の建物が物語る歴史についてお伝えいたしますね。

 

『名和昆虫博物館』

名和昆虫博物館の外観

名和昆虫博物館の「外観」

 

名和昆虫博物館』は1919年(大正8年)に竣工(完成)しました。

 

名和昆虫博物館

  • 登録有形文化財 岐阜県第一号 (文化庁)
  • 都市景観建築物 (岐阜市)」

 

大正ロマンの洋風建築物で歴史的にも重要な建物として指定されています。

 

名和昆虫博物館の向かって左側の外観

名和昆虫博物館の向かって「左側の外観」

 

『名和昆虫博物館』出入口に向かって左側の写真です。

 

『記念昆虫館』(標本収蔵庫)

記念昆虫館の外観1

記念昆虫館の「外観」

 

名和昆虫博物館に隣接した建物で1907年(明治40年)に竣工(完成)した「記念昆虫館」です。

 

こちらは標本の収蔵庫として建てられ、1990年(平成2年)に岐阜市重要文化財に指定されています。

 

どこか懐かしいレトロな雰囲気ですね。

 

記念昆虫館の外観2

記念昆虫館を「反対方向」から

 

『昆虫記念館』を反対方向からの写真です。

 

向かって右側に進むと『名和昆虫博物館』、左側岐阜公園の噴水方向になります。

 

『名和昆虫博物館』に入館する

名和昆虫博物館の入場券(左)とパンフレット

名和昆虫博物館の入場券(左)とパンフレット

 

『名和昆虫博物館』に入ると、右側に受付があります。

 

そちらで入館料をお支払いくださいね。

 

入館料などの施設情報は下方にありますので、ご参照ください。

 

名和昆虫博物館の感染防止対策

 

名和昆虫博物館は感染防止対策されています。

 

名和昆虫博物館の感染防止対策

  • 入口でのアルコール消毒
  • 定期的な換気
  • 定期的なアルコール消毒
  • 過密の回避など

 

名和昆虫博物館の1階 展示室

名和昆虫博物館の1階展示室のようす

名和昆虫博物館の1階展示室のようす

 

名和昆虫博物館は昆虫専門の博物館なだけあって、非常にたくさんの昆虫標本が展示されています。

 

標本箱のガラスはどれもピカピカに磨き上げられ、中にある標本を鮮明に観察することができます。

 

1階展示室『世界の昆虫コーナー』

1階展示室『世界の昆虫コーナー』の標本 その1

1階展示室『世界の昆虫コーナー』の標本 その1

 

出入口を入って正面にはこちらの標本お出迎えです。

 

1階展示室『世界の昆虫コーナー』の標本 (モルフォ蝶とナナフシ)の写真

1階展示室『世界の昆虫コーナー』の標本 (モルフォ蝶とナナフシ)の写真

 

モルフォ蝶とナナフシの標本です。

 

1階展示室『世界の昆虫コーナー』の標本 (ナナフシ)の写真。

1階展示室『世界の昆虫コーナー』の標本 (ナナフシ)の写真。

 

ナナフシと言えば枝のような細い体を想像しますが、

 

海外のナナフシは体長が大きく肉厚なものが多いですね。

 

1階展示室『世界の昆虫コーナー』の標本 (モルフォ蝶)の写真

1階展示室『世界の昆虫コーナー』の標本 (モルフォ蝶)の写真

 

向かって左側のモルフォ蝶です。

 

メタリックブルーの色彩がとても美しい!

 

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その1

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その1

 

世界のカブトムシ・クワガタムシの標本です。

 

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その2

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その2

 

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その3

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その3

 

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その4

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その4

 

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その5

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その5

 

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その6

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その6

 

標本の配置も見やすいように工夫されています。

 

ポイント

同じ種類のクワガタの大アゴの変化を確認できますね。

 

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その7

1階展示室『世界のカブト・クワガタムシ』の標本 その7

 

 

その他の昆虫標本

1階展示室ハナムグリの標本

1階展示室ハナムグリの仲間の標本

 

オオツノハナムグリetcの標本です。

 

1階展示室カブリモドキの標本

1階展示室カブリモドキの標本

 

同じ種でも色彩に変化が見られますね。

 

1階展示室 セミの標本

1階展示室 セミの標本

 

テイオウゼミetcの標本です。

 

1階展示室 「ガ」の標本

1階展示室 「ガ」の標本

 

色鮮やかでとても美しいですね。

 

一見、蝶に見えますが「蛾」(ガ)の標本です。

 

1階展示室 手長コガネの標本

1階展示室 手長コガネの標本

 

1階展示室 タマムシの標本

1階展示室 タマムシの標本

 

1階と2階展示室には『隠れ展示シリーズ』という木の蓋をされた標本箱があります。

 

隠れ展示シリーズ

隠れ展示シリーズなど工夫を凝らした展示方法で昆虫について楽しく学ぶことができます。

 

1階展示室「生体の展示」

1階展示室 生体展示のようす その1

1階展示室 生体展示のようす その1

 

ポイント

名和昆虫博物館には「生体」も展示されています。

 

カブトムシやナナフシが展示されていました。

 

左側の水槽は「コーカサスオオカブト」、その右側は「マルスゾウカブト」です。

 

1階展示室 生体展示のようす その2

1階展示室 生体展示のようす その2

 

コブナナフシ(左側2つ)とアマミナナフシ(右側)の生体展示です。

 

『ギフチョウ』の特設コーナー

ギフチョウ特設コーナー

ギフチョウ特設コーナー

 

ギフチョウは春限定の美しいチョウです。

 

初代館長の名和靖氏が発見されたことで知られています。

 

名和昆虫博物館には、ギフチョウの特設コーナーがあります。

 

ギフチョウの生息環境などの現場写真。

ギフチョウの生息環境などの現場写真。

 

生息環境や羽化のようすなど写真付きで解説されています。

 

ギフチョウの標本

ギフチョウの標本

 

錦模様がとても美しいギフチョウです。

 

『昆虫分布図』

昆虫の分布図

昆虫の分布図

 

天井付近には昆虫分布図が設置されています。

 

昆虫分布の近くにある『南アメリカ(新熱帯区)の蝶の標本』

昆虫分布の近くにある『南アメリカ(新熱帯区)の蝶の標本』

 

昆虫分布の近くにある『インド~オーストラリア区の蝶の標本』

昆虫分布の近くにある『インド~オーストラリア区の蝶の標本』

 

名和昆虫博物館の2階展示室

名和昆虫博物館の2階展示室の表示

名和昆虫博物館の2階展示室の表示

 

階段を昇るとこのような表示が…

 

2階の展示室は『昆虫クイズコーナー』となっています。

 

展示標本を見ながら昆虫について勉強できるスペースとなっています。

 

2階の奥にはメタリックな色彩で非常に優美な『モルフォ蝶』がズラリと並んだ標本があり、見ごたえバツグンですよ。

 

では実際に見てみましょう!

 

名和昆虫博物館の2階展示室の机と椅子 その1

名和昆虫博物館の2階展示室の机と椅子 その1

 

机と椅子も設置されているので、クイズの回答を記入できます。

 

名和昆虫博物館の2階展示室机といす その2

名和昆虫博物館の2階展示室机といす その2

 

このように昆虫標本を見ながらクイズの問題を解いていきます。

 

1階の展示室と同様に2階展示室にも『隠れ展示シリーズ』の木の蓋をされた標本箱があります。

 

隠れ展示シリーズ

隠れ展示シリーズなど工夫を凝らした展示方法で昆虫について楽しく学ぶことができます。

 

名和昆虫博物館の2階展示室机といす その3

名和昆虫博物館の2階展示室机といす その3

クイズの答えを記入できる机と椅子が設置してあります。

 

見所!『モルフォ蝶の標本』

「名和昆虫博物館」2階展示室のモルフォ蝶の標本 その1

「名和昆虫博物館」2階展示室のモルフォ蝶の標本 その1

 

2階展示室の奥にはモルフォ蝶の標本があります。

 

目を見張るものがありますね。

 

見る角度によって青色が変化します。

 

美しい…

 

「名和昆虫博物館」2階展示室のモルフォ蝶の標本 その2

「名和昆虫博物館」2階展示室のモルフォ蝶の標本 その2

 

モルフォ蝶でも色の濃淡に違いがありますね。

 

「名和昆虫博物館」2階展示室のモルフォ蝶の標本 正面から。

「名和昆虫博物館」2階展示室のモルフォ蝶の標本 正面から。

 

初めてこのような展示方法の標本を拝見しましたが圧巻です。

 

神々しいです。

 

『蝶』の標本

「名和昆虫博物館」2階展示室の蝶の標本 その1

「名和昆虫博物館」2階展示室の蝶の標本 その1

 

名和昆虫博物館の2階展示室には、

 

モルフォ蝶の他にも美しい蝶の標本をみることができます。

 

「名和昆虫博物館」2階展示室の蝶の標本 その2

「名和昆虫博物館」2階展示室の蝶の標本 その2

 

「名和昆虫博物館」2階展示室の蝶の標本 その3

「名和昆虫博物館」2階展示室の蝶の標本 その3

 

「名和昆虫博物館」2階展示室の蝶の標本 その4

「名和昆虫博物館」2階展示室の蝶の標本 その4

 

同じ蝶でも個体差があり多様性を感じます。

 

『糞虫』の標本

「名和昆虫博物館」2階展示室の糞虫の標本 その1

「名和昆虫博物館」2階展示室の糞虫の標本 その1

 

名和昆虫博物館の2階展示室には糞虫(フンチュウ)の標本も展示されています。

 

「名和昆虫博物館」2階展示室の糞虫の標本 その2

「名和昆虫博物館」2階展示室の糞虫の標本 その2

 

読んで字のごとく、動物の排泄物などをエサにする昆虫です。

 

コロコロと丸っこくて可愛いですね。

 

名和昆虫博物館『来館記念スタンプ』

名和昆虫博物館『来館記念スタンプ』の台紙

名和昆虫博物館『来館記念スタンプ』の台紙

 

『名和昆虫博物館』では来館記念として3種類のスタンプを押すことができます。

 

ポイント

名和昆虫博物館の来館の思い出になりますね。

 

名和昆虫博物館のスタンプ台

名和昆虫博物館のスタンプ台

 

スタンプ台は館内のどこかにありますので探してみてください(笑)

 

名和昆虫博物館では標本や用品など販売されています。

名和昆虫博物館の受付

名和昆虫博物館の受付

 

名和昆虫博物館では、

 

昆虫標本や用品、採集用品など数多く取り揃えられています。

 

名和昆虫博物館で販売されている捕虫網

名和昆虫博物館で販売されている捕虫網

 

捕虫網は網の色や柄(え)が販売されています。

 

名和昆虫博物館で販売されている昆虫キーホルダー

名和昆虫博物館で販売されている昆虫キーホルダー

 

透明の樹脂に標本封入した「樹脂標本」の昆虫キーホルダーも販売されています。

 

昆虫標本の大きさによって値段が異なります。

 

780円(税込)~1480円(税込)の価格となっています。

 

販売されている昆虫キーホルダー(手前側)
パプアキンイロクワガタ メタリフェルホソアカ バッタの一種
カマキリの一種 カナブンの一種 巨大なアリの一種
ゾウムシの一種 タマムシの一種 小型のセミの一種
ジンメンカメムシetc

 

奥のショーケースには昆虫関連のノートやメモ帳、バッジの他に10,000円前後の樹脂標本も販売されています。

 

ショーケース内の樹脂標本
テナガカミキリ ゴライアスオオツノハナムグリ コノハムシ
ギラファノコギリ エラフスホソアカ モーレンカンプオオゴンオニクワガタ
フェモラリスオオツヤクワガタ カナブンの一種 モーレンカンプオオカブト
大型のタマムシの一種etc

 

販売可能な標本の数々

販売可能な標本の数々

 

受付の左側には展翅(てんし)済みの蝶など標本箱入りの標本が販売されています。

 

ポイント

お土産として購入することができます。

 

 

この標本群の左側にも標本箱が多数あります。(ダイコクコガネ、クワガタ類、オオカブト類、タマムシ類etc)

 

  • 標本は当博物館の職員さんが制作しています。
  • 標本箱は全て職人さんによる作品です。

 

名和昆虫博物館は『2方向から』アクセスできる。

 

名和昆虫博物館は2方向からアクセスすることができます。

 

以下の順に解説します。

 

2方向からのアクセス

  1. 「岐阜公園内から」
  2. 「道路沿いから直接」

 

岐阜公園内から『名和昆虫博物館』に行く

岐阜公園の石碑

岐阜公園の石碑

 

国道256号線沿いに岐阜公園はあります。

 

向かって右側に進むと…↓

岐阜公園の入口

岐阜公園の入口

 

岐阜公園の入口があります。

 

向かって右側の建物は『岐阜市歴史博物館』です。

 

では、入口を入ってみましょう。

 

岐阜公園の噴水のようす

岐阜公園の噴水のようす

 

「岐阜市歴史博物館」を右手に突き当りには噴水があります。

 

金華山』をバックにとても綺麗ですね。

 

岐阜公園の噴水が停止しているようす

岐阜公園の噴水が停止しているようす

 

噴水は一定の間隔で作動します。

 

噴水からさらに奥にある平屋の建物は「お手洗い」と休憩所になっています。

 

ポイント

岐阜県に関する様々なパンフレットがありますので、休憩しながら情報収集することができますよ。

 

岐阜公園の噴水の左手にある売店

岐阜公園の噴水の左手にある売店

 

噴水の左手には売店があります。

 

ポイント

売店では飲み物や軽食を購入することができます。

 

その近くには今では使う機会も減ってしまった公衆電話もありますね。

 

名和昆虫博物館の表示板の写真

名和昆虫博物館の表示板の写真

 

噴水に向かって右手には『名和昆虫博物館』の表示板があります。

 

名和昆虫博物館の表示板の写真のアップ

名和昆虫博物館の表示板の写真のアップ

 

 

名和昆虫博物館の指示表示板の写真

名和昆虫博物館の指示表示板の写真

 

近くには表示板があります。

 

指示方向に進むと昆虫記念館を通過し『名和昆虫博物館』があります。

 

指示表示板の奥の建物は先ほどの「岐阜市歴史博物館」です。

 

『名和昆虫博物館』に直接アクセスする

道路側から名和昆虫博物館を眺め

道路側から名和昆虫博物館を眺め

 

国道256号線から金華山方面に入った道からもアクセスすることができます。

 

博物館の入口前には金属製の椅子と丸テーブルがありますので、こちらで小休止することもできますよ。

 

『名和昆虫博物館』の出入口付近には…

名和昆虫博物館の猫ちゃん

名和昆虫博物館の猫ちゃん

 

猫ちゃんがいます(笑)

 

微動だにしません…

 

下調べでこの猫ちゃんの存在を知っていたので、会えてとても嬉しいですね。

 

名和昆虫博物館の猫ちゃんを横から

名和昆虫博物館の猫ちゃんを横から

 

では、横から撮らせてもらいます (笑)

 

やはり微動だにしません…猫ちゃん、撮らせてくれて有難うね!

 

他にも猫ちゃんがいましたよ。

 

名和昆虫博物館の施設情報

 

名和昆虫博物館の施設情報をお伝えします。

 

『名和昆虫博物館』の住所と電話番号
住所 〒500-8003 岐阜市大宮町2-18(岐阜公園内)
電話 (058)263-0038
ファックス (058)264-0394
開館時間 10:00~17:00

 

入館料
一般(高校生以上) 600円
小人(4歳以上) 400円
一般団体(20名以上) 480円
小人団体(20名以上) 320円

 

休館日
水曜日・木曜日(祝日の場合は開館)
夏休み期間は無休
冬期(12・1・2月)は、火・水・木曜日 休館
 団体様の事前のお申し込みは休館日でも対応可

 

 

「動物全般」に関する記事もあります。

 

こちらでは「動物全般」に関する記事があります。

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いかがでしたか?

 

名和昆虫博物館』について世界の昆虫標本や施設情報について詳しく解説しました。

 

歴史的価値の高い館内の明るい空間で、歴史を感じながら沢山の標本を見ることができます。

 

ポイント

標本を用いた参加型クイズなど工夫を凝らした標本の展示で楽しく学ぶこともできます。

 

昆虫が苦手な方も一度ご覧になると、昆虫の見方が変わるかもしれません。

 

 

参考にしていただけましたら幸いです。

 

こんな方におすすめ

  • 『名和昆虫博物館』はどんな施設なの?
  • 『名和昆虫博物館』には、どんな昆虫がいる?
  • 『名和昆虫博物館』の施設情報は?

 

最後までご覧いただき、有難うございました。(Mayataka)

 

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